ペットボトルを使った夏のDIY工作!手作りおもちゃ『センサリーボトル』の楽しい作り方

保育

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夏休み中、子ども達の暇つぶしには、楽しい手作り工作がぴったりです。今回は、ペットボトルを使って作る手作りセンサリーボトルの作り方をご紹介します。センサリーボトルは、色とりどりの素材を詰め込んだ透明なボトルで、子ども達の感覚を刺激し、楽しさと学びを提供する素敵なアクティビティです。さあ、一緒に楽しい夏の工作を始めましょう!小学生の自由工作にもピッタリですよ♪

パパス
パパス

乳児から小学生まで楽しめる手作りおもちゃです♪

作り方もめちゃくちゃ簡単なのでオススメです!

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用意する物

  • 空のペットボトル(容量500ml)
  • 洗濯のり
  • ビーズ
  • スパンコール
  • その他、好みの素材(ボタン、ボビン、ラメ、など)
パパス
パパス

今回は500mlの容器を使いましたが、乳児や小さい年齢の

お子様には、これよりも小さいサイズが良いです♪

作り方

①水と洗濯のりを3:7ぐらいの割合でペットボトルに注ぐ。

※2:8又は1:9でも可!洗濯のりが多いと中の素材がゆっくりと落ちます。

②ビーズやスパンコールなどの素材を入れる。

③ペットボトルの蓋をして、上からビニールテープなどで補強する。(液漏れ防止の為)

④完成!

遊び方

  1. 振って楽しむ: センサリーボトルを軽く振ることで、中に入っている色とりどりの素材がゆっくりと動きます。揺らすことで、独特な動きが楽しめます。
  2. 観察する: センサリーボトルを手に取ってゆっくりと観察してみましょう。液体や素材がどのように動くか、どのような色や形が見えるかをじっくりと観察することで、感覚的な楽しみが広がります。
  3. 自由な発想で遊ぶ: 子ども達はセンサリーボトルを自由に操作して、自分だけの遊び方を見つけることができます。ボトルを回転させたり、振ったり、触ったりして、自分ならではの楽しさを見つけましょう。

最後に、、、

センサリーボトルは、子ども達の感覚を刺激するだけでなく、集中力を高める助けにもなります。楽しい遊びの中で子ども達の創造力や好奇心を育み、視覚や触覚を活性化させる良い機会となることでしょう。安全に遊ぶために、壊れやすい部分がないように注意し、子ども達が楽しんで遊べる環境を整えましょう。

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